2006年02月04日

4枚デッキを扱ってみる事。

今晩は、2週間もブログほっぽってたろっくです今晩は御免なさいorz
体調崩してたり(偏頭痛等)、仕事で帰りがやたら遅くなってたりとあった訳ですが……まあ単に更新する根性が無かっただけですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。


そんな2週間の間も何度か大戦やりに行ってたのですが、最近はメインの袁他ワラに替わって蜀・魏・西涼の4枚デッキを主にプレイしてました。

まず最初にやったのは魏4枚。とある上位覇王が使っている物の劣化バージョンですが。

SR張遼 R許チョ R夏侯惇 SR賈ク


R惇はSRホウ徳が無いので代用ですが、これでも結構いけてました。
普段武力5だの6だのがメインのデッキ使ってると、序盤の破壊力に惚れ惚れしちゃいますね(´∀`*)
まあその分、死なさないプレイングが重要になってくる訳ですが……。


次にやったのは蜀4枚。これもとあr(ry

SR大徳劉備 R蜀馬超 R黄忠 R姜維


連環や落雷が無い分場の制圧力には欠けますが、低武力が居ない分ガンガン突っ込んでいけるのは良いですねー。
……雲散が居ると大分きついですが(ノ∀`)


最後に今日やってきたのが西涼4枚。

R西涼馬超 R華雄 R張遼 R賈ク


このデッキで3勝、大分久しぶりに討伐成功しました。まあ神速や車輪デッキに当たらなかったのも大きいですが。


以下ハイライト。

一戦目:呉バラ

SR孫策 R太史慈 R孫権 R小喬 C虞翻


地形は中央から右に掛けて大きな森が広がる、やや不利な地形。
とはいえ、相手に槍が居なかったのが幸いし、序盤で柵を完全に破壊して中盤以降はこちらのペース。
主力3騎が同時に撤退しないように心掛けて、後は兵種相性と武力差で圧倒し、判定勝ち!


二戦目:呉4枚

SR孫策 R孫堅 R周瑜 UC呂蒙


地形は今度は中央から左に掛けてが森の地形。
序盤、相手が最前列に配置した呂蒙に賈クを当て、一斉突撃で孫堅、呂蒙を撃破。
その後逃げる孫策を馬超と華雄で追いかけていると何故か相手が途中で停止し、オーラ消失。

( ・ω・)?

当然連突を決めて撤退させ、華雄を城門に突っ込ませ、足止めに出てきた呂蒙に馬超が突撃し呂蒙撤退、城門に一撃決めます。
その後帰城しようとした馬超が周瑜を踏み、馬超撤退。城門に張り付いていた華雄も撤退。
周瑜がそのまま自城に向かってきたので城で回復していた張遼が人馬一体で蹴散らします。
その後も何度か相手が攻勢掛けて来ましたが、呂蒙には人馬一体や悪鬼の暴剣で対応、天啓での突撃には全軍突撃で対応したりして時間切れまで粘り、判定勝ち。
周瑜の復活サイクルが他のメンバーとずれていたのもこちらに有利に働いたようです。


三戦目:蜀他奮起

SR奮起劉備 R黄忠 R姜維 SR華佗 C張宝


ここは簡潔に。

相手が纏まって突っ込んできました→ならば人馬一体から壁突撃で!→落雷で張遼撤退。
じゃあ虚誘掩殺しますねー。馬超と華雄が16だか17になりましたー。
殲滅。
その後瀕死の華雄を城に戻して馬超で延々城門殴っていると相手が漸く復活、出撃直後に増援の法で兵力を回復させ,逃げ遅れた馬超と張遼が撤退。

で、こっち華雄と賈ク、相手は全員生存。
賈ク壁にして姜維に連続突撃→しゃーまだまだ!→直後賈ク撤退。
じゃあ悪鬼打ちますねー。華雄が18になりましたー。
再度殲滅。
その後再起打って落城勝ちでした。ヽ(゚∀゚)ノ


次のバージョンだと各武将の計略も強化されるそうですし、暫くはこのデッキで遊んでそうです……流行りに逃げたとか言われそうだなぁ(ノ∀`)
posted by ろっく at 00:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 三国志大戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近寒いですから風邪を引いても仕方が無いですよ〜
それで大戦やるのも仕方ないですw
西涼強化でたしかに流行しそうですね。
しかし、それくらいいじゃないですか。
私は光り物無しの封印を解いてしまいそうです…
Posted by 店長 at 2006年02月04日 12:20
コメントどうもです〜。
西涼入りのデッキはまず間違いなく増えるでしょうねー。
特にSR董卓は頂上対戦でも使われてましたが、あれよりもっと強くなるのか……(((;゚Д゚)))

光り物の封印、解いても良いんじゃないですか?解かなくても良いですが(ぁ
それがポリシーと言われれば仕方ないのですが、使いたいカードがあるなら迷う事無く!と誘ってみるテストw
Posted by ろっく at 2006年02月05日 03:41
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。